ブログ「ヴァンガードギア」の管理人の新年(2019年)の挨拶と2018年度の「カードファイト!! ヴァンガード」の振り返り等。


ヴァンガード Lyrical Melody
ヴァンガード 共進する双星

明けましておめでとうございます。


このブログをご愛顧いただきありがとうございます。


早速ですが、例年通り「カードファイト!! ヴァンガード」の商品から振り返りたいと思います。


VGGエクストラブースター「The GALAXY STAR GATE」 から始まって、VGブースターパック第3弾「宮地学園CF部」で終わった1年となりましたね。


2018年はヴァンガード史上最大の変化があった年になったと思います。


それはもちろん、VGGのアニメ終了と共にスタンダード、Pスタンダード、Gスタンダードというレギュレーションが始まったからです。


もう既にGスタンダードは終了してますね。


VGにおいて、イマジナリーギフトが追加されたことよりもこのレギュレーションが始まったことが私を含めほとんどの人にとっても一番大きな出来事だったと思います。


私の周りでも今まで続けていたファイターがやめていきましたし、その代わりに新たにVGを始める人も増えました。


これについては、賛否両論あると思います。どちらの意見もあるでしょうが、私はこれからもVGを微力ながら応援していきます。


このようなこともあって、去年は間違いなくVGが大きく動いた年になりました。



続いて、公式大会で一番驚いたのが、WGP2017ファイターズクライマックス全国決勝大会の優勝したクランが刀剣乱舞だったことですね。


序盤の強さはわかっていましたが、まさか全国で優勝するとは思っていませんでした。



最後に2018年にパックから自分で引いて最も嬉しかったカードは、竜神烈伝のカートンから出た《クロノジェット・ドラゴン・Z》のSP。


私がギアクロニクルを愛用していたというのもありますが、DaisukeIzuka先生の《クロノジェット・ドラゴン・Z》がカッコ良すぎました。


ここを見てくださっている皆様、2019年もよろしくお願いします。